| 通告順 |
氏名
質問方式 |
通告内容 |
答弁を
希望する者 |
備考 |
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玉造 由美
一問一答方式
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1 リチウムイオン電池製品の対応について
1.リチウムイオン電池を使用した製品についてお伺い致します。
2.リチウムイオン電池製品の発火の危険性についてお伺い致します。
3.リチウムイオン電池製品による発熱・発火事故の件数・状況をお伺い致します。
4.当市の事故防止に向けた適正廃棄と対策の状況をお伺い致します。
5.市民への事故防止の啓発についてお伺い致します。
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市長
担当部長 |
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2 救急現場での聴覚障害者とのコミュニケーションと支援について
1.当市における聴覚に障がいのある方で障がい者手帳をお持ちの人数をお伺い致します。
2.聴覚に障がいのある方の中には、手話を第一言語とする方もいらっしゃいますが、救急現場では、どのような対応をしているのか、現状をお伺い致します。
3.救急現場では、聴覚に障がいのある方は、体調も悪い中、筆談も難しい事もあると思いますので、他自治体では遠隔手話通訳を救急現場に導入している状況があります。当市での導入のお考えをお伺いいたします。
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市長
担当部長 |
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 山本 進
一問一答方式
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1 市有公共用地貸借に関する調査特別委員会報告書提出を受けた執行部の対応について
(1)調査特別委員会報告書の意見を踏まえた後援名義の要綱改正などについて、結論を出す期限と具体的な改正内容をいつまでに示すのか伺う。
(2)市によるイベント支援に関する公平性確保の基準について、いつまでに整備し次回以降の申請に適用するのか伺う。
(3)後援名義使用に係る検証手法の導入及び地域への利益還元事業未実施への対応として、主催者に報告を求め市民に説明責任を果たす考えがあるのか伺う。
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市長
教育長
担当部長 |
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| 3 |

櫻井 茂
一問一答方式
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1 少子化対策への取り組みについて
少子化という言葉は、1992年に内閣府の「国民生活白書」で初めて使われ、行政用語となりました。その後、エンゼルプラン等を策定し対策に乗り出すも目立った効果は無く、既に30年余が経過しています。
現在、石岡市の新生児出生数は年間300人台で30年前の約半数となっており、石岡市のまちづくりへの影響は計り知れません。石岡市の現状と課題をどのように捉え、少子化対策の拡充・強化を進めつつ、本市の未来を創造していくのか伺います。
1.石岡市の取組み状況について
2.事業の評価について
3.少子化対策の拡充・強化について
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市長
担当部長 |
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2 複合文化施設の建設について(博物館と図書館)
中央図書館は、イベント広場を建設地として博物館併設の複合文化施設として基本設計を行いました。しかし平成20年、小中学校の耐震化を優先する判断のもと、建設先送りの判断がされ現在に至っております。
昭和54年に建築された中央図書館の老朽化が進む中、国・県等との連携を図り、早期の建設に向けた考えを伺います。
1.個別施設計画との整合性について
2.国・県等の建設費補助概要について
3.建設地選定について
4.今後の展望について
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市長
教育長
担当部長 |
| 4 |

谷田川 泰
一問一答方式
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1 イオンの再出店による本市への経済効果並びに諸問題について
イオンの再出店による経済効果をどのようにまちづくりに生かしていくのか、また、周辺地域の道路体系や環境整備の考えについて伺う。
1.イオンの再出店による経済的効果及び本市との包括連携協定について
2.本市の商業及び中心市街地への影響及び今後の活性化策について
3.周辺地域の交通量及び今後の渋滞、交通安全対策について
4.周辺地域道路体系の整備と駅前・東ノ辻線の早期完成への取り組みについて
5.経済効果による都市計画の見直しや住環境の整備による定住促進策について
6.商業圏の拡大に伴う、本市の活性化策とまちづくりに対する市長の考えについて
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市長
担当部長 |
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2 2040年問題への本市の対策について
2040年には、65歳以上の高齢者が全人口の約35%と、高齢者の割合がピークとなる一方で、生産年齢人口が急減し、社会保障費の増大や経済活動に大きな影響があることが想定されているが、本市はこの状況をどのように捉え、どのような対策を講じていくのか伺う。
1.2040年問題に対する認識について
2.本市の2040年における人口推計、65歳以上の高齢者、生産年齢人口の割合について
3.想定される労働力不足に対する対策について
4.医療・介護の維持のための対策について
5.想定される税収の減、社会保障費の増大に対する対策について
6.公共施設・インフラの維持、老朽化対策、公共交通網の維持について
7.2040年問題に対する市長の考え、取り組みについて
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市長
担当部長 |
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川井 幸一
一括方式
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1 令和7年度における施策の実効性と来年度に向けた取り組みについて
リーディングプロジェクトの進捗状況
令和7年度のリーディングプロジェクトに掲げた6つのプロジェクトにおいてどのような施策、事業を実施し、その実績及び効果について伺います。
また、来年度に向け、どのような取り組みを実施していくか伺います。
1.人口減少対策プロジェクトについて
2.輝く「魅力向上」プロジェクトについて
3.輝く「まち」プロジェクトについて
4.輝く「ひと」プロジェクトについて
5.輝く「暮らし」プロジェクトについて
6.チャレンジする市役所プロジェクトについて
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市長
教育長
担当部長 |
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2 道の駅の整備について
本市の魅力と経済効果を高める道の駅の整備の考えについて
上曽トンネルが開通し、ますます交通のアクセスが向上し、八郷地域の果樹や里山、フラワーパーク等の観光資源を活かし、本市の魅力と経済効果を高めるため、道の駅の整備に向けた取り組みの考えについて伺う。
1.朝日トンネルの交通量の推移について
2.上曽トンネル開通後の交通量について
3.八郷地区の観光客の現状、推移について
4.道の駅の整備についての調査、検証の内容について
5.道の駅整備についての市長の考えについて
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市長
担当部長 |
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小松 豊正
一問一答方式
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1 国保税の子どもの均等割の減額を
(1)県内市町村の取り組みの現状について
(2)石岡市における現状と課題について
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市長
担当部長 |
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新田 茜
一問一答方式
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1 石岡市におけるDXの取り組みについて
DXという言葉が浸透し、わずか数年で大きく変化しております。2018年に経済産業省がDX推進ガイドラインを公表し、その後、2020年には総務省が自治体DX推進計画を策定。翌年2021年には基本法、標準化法が施行されデジタル庁が発足されました。
自治体におけるDX推進も加速し、進んでいる自治体、そうでない自治体との差も生じている状況にあります。石岡市においても令和4年石岡市DX推進計画が策定され様々な取り組みがなされておりますが、その状況等についてお伺いします。
1.計画の進捗についてとこれまでの成果について
2.課題と今後の取り組みについて
①現在の課題について
②新たなプラットフォームを用いた取り組みについて
③人材の確保や育成について
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市長
担当部長 |
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2 石岡市における防犯対策事業について
石岡市において実施している主な防犯対策、取り組みにつきましては、青色防犯パトロール、防犯カメラの設置、市民協働のエンゼルパトロールなどがございますが、多発し続けている犯罪を防ぐためにも、更に防犯対策を強化していく必要があると考えます。
現在の取り組みと市のお考えを伺います。
1.防犯対策強化の取り組みについて
2.防犯対策補助制度の検討状況について
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市長
担当部長 |
3 石岡市における予防接種事業について
予防接種は病気に対する免疫をつけたり、免疫を強くするためにワクチンを接種することで病気の予防や感染を抑える目的があります。また、病気にかかったとしてもワクチンを接種していたことで、重症化を防げる効果もあるとされています。その予防接種については、定期予防接種ABとあり、A類については努力義務があり公費で全額負担がなされ、B類においては努力義務はなく接種には自己負担が発生するものがほとんどですが、国や自治体が主体となり実施がなされております。その他に、個人の希望により各自で受ける任意接種があります。そこで石岡市における予防接種事業の状況等について伺います。
1.石岡市で助成している予防接種について
2.予防接種の接種率など、傾向について
3.市民への周知等について
4.予防接種事業の今後の取り組みについて
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市長
担当部長 |
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鈴木 将史
一問一答方式
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1 安心安全なまちづくりに向けた防犯カメラ設置の推進と支援強化について
防犯カメラを設置する意味として、犯罪の抑止と予防、事件事故発生時の捜査協力、不法投棄・環境美化の対策、地域や市民の安心感の向上などが挙げられる。石岡市においては、平成22年度から防犯カメラの設置を開始し、計画的に設置が進められていると思うが、現在の設置状況や設置計画の進捗について伺います。また、設置数に関してはまだまだ不十分で今後も増設していく必要があると考えるが、区・自治会等への支援策の導入含め、増設に向けた執行部の見解を伺います。
(1)現在の設置状況について
(2)設置計画の進捗状況について
(3)今後の増設に向けた考えや取組みについて
① 今後の増設について
② 区・自治会や各種団体との連携や支援について
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市長
担当部長 |
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2 市有地の維持管理と利活用について
市有地である鹿島鉄道跡地と旧市民会館跡地は市街地に立地し、駅周辺も含め中心市街地の活性化に向けて大きなポテンシャルを秘めた土地であり、今後の利活用計画がとても重要である。計画の策定も急ぐ必要があるが、同時に策定までの維持管理や現時点での活用についても検討していくべきだと考えるが執行部の見解を伺います。
(1)維持管理について
(2)現時点での有効的な活用について
(3)将来的な利活用について
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市長
担当部長 |
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鈴木 康仁
一問一答方式
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1 上曽トンネル開通後の状況について
本年9月27日に上曽トンネルが供用開始され、2か月が経過しました。供用開始に向けては、様々な課題があった訳ですが、実際に供用が開始された現在の状況と今後の課題等についてをお伺いします。
①上曽トンネル開通によりどのような効果があったのかお伺いします。
②供用開始前から課題であった点や、新たに見えてきた課題についてお伺いします。
③トンネルを活かした今後の戦略的整備計画についてお伺いします。
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市長
担当部長 |
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2 市内の野球場について
現在、市内には硬式野球に対応できるグラウンドがなく、小学・中学・高校・社会人の硬式チームは市外施設に依存しています。このことは、移動負担や練習機会の制限を生み、競技継続の障壁となっています。
そこで、お伺いします。
①現在市内にある野球場についてお伺いします。
②市内に硬式野球に対応できるグラウンドを整備することについてお伺いします。
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市長
教育長
担当部長 |
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菱沼 和幸
一問一答方式
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1 令和7年度リーディングプロジェクトの進捗状況について
1.石岡市総合計画 第2期基本計画であるリーディングプロジェクトの中から伺います。
①人口減少対策プロジェクトについて
ア.結婚・新婚世帯支援
イ.小学生・中学生への支援
ウ.高校生・大学生・社会人への支援
エ.移住・定住支援
②輝く「魅力向上」プロジェクトについて
ア.石岡市市制施行20周年記念事業
イ.観光振興の強化
③輝く「まち」プロジェクトについて
ア.住みよいまちづくりの推進
イ.安心して暮らせる環境整備
④輝く「ひと」プロジェクトについて
ア.子育て・教育支援の充実
イ.保健・医療体制の充実
⑤輝く「暮らし」プロジェクトについて
ア.持続可能な産業振興
⑥チャレンジする市役所プロジェクトについて
ア.組織・人材、経営・財務マネジメントの充実
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市長
教育長
担当部長 |
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2 重点支援地方交付金の拡充について
1.政府は11月21日に物価高対応などを柱に大型減税などを含めて21兆3,000億円規模の総合経済対策を閣議決定しました。物価高対策として公明党が拡充を求めてきた「重点支援地方交付金」については、2兆円が計上されたところであります。今後、地方自治体に配分額が決定されてくると思います。
当市として重点支援地方交付金の使途をどのように政策立案そして、実効性のある物価高対策を講じていくつもりなのか具体に答弁を求めます。
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市長
担当部長 |
3 安全で安心な防災・減災の取り組みについて
1.Lアラートについて
①当市では、どのような組織体制になっているのか伺います。
②情報入力において、隣接地域との情報交換を行っているか。また、ガ
イドラインのようなものはあるのか伺います。
③茨城県と情報入力についてどのような取り決めになっているのか伺い
ます。
2.新総合防災情報システム(SOBO‐WEB)の運用について
①システム運用により、災害対応へどのような効果があるのか伺います。
②システム利用を効果的に利用するために、対応する部局の構成はどう
なっているのか伺います。
③システム利用では、各地域の細かな情報が書き込まれるが、個人情報
等の取扱いについて、どのように整理しているのか伺います。
3.災害発生時における避難所等の通信確保について
①当市での現況としてどのような整備がなされているのか伺います。
②災害発生時における避難所等の通信確保のため、通信設備の被災状況
把握や通信環境確保等を迅速かつ継続的に行う取り組みを検討すべき
であると思いますが、見解を伺います。
③外国人にとってインターネットによる情報収集がメインであることか
ら、通信確保の優先度を上げた対応が必要であるが、取り組みがある
のか伺います。
4.感震ブレーカーの設置費補助制度について
以前にも3回質問をした地震による火災を防ぐため「感震ブレーカー」設置費補助制度について進捗状況としてどのようになっているのか伺います。
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市長
担当部長 |
4 市民後見人制度の活用促進と成年後見人等送付先住所変更の一括手続きについて
1.当市における成年後見制度及び市民後見制度の直近数年間の利用者数と、今後の見通しについて伺います。
2.成年後見人等が各種通知等の送付先変更を一括して登録・変更できる仕組みの導入について、当市では、どのように課題を認識し、検討しているのか伺います。
3.導入に向けた具体的な検討状況及び実施時期の見通しについて伺います。
4.市民後見人制度の活用促進に向けた当市の取組み状況と今後の方針を伺います。
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市長
担当部長 |
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岡野 孝男
一問一答方式
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1 石岡市情報公開について
①情報の開示について
②複合文化施設シンポジウムの際の閲覧について
③保有個人情報開示請求者に関する決裁について
④石岡市情報公開条例と協働のまちづくり条例の整合性について
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市長
担当部長 |
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2 国指定史跡「瓦塚窯跡」について
①「瓦塚窯跡」の現状と問題点について
②「瓦塚窯跡」の整備について
③史跡公園化の計画の推進について
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市長
教育長
担当部長 |
3 土砂等による土地の埋立て等について
①小見地内の現状と問題点について
②小倉地内の現状と問題点について
③不法盛土等対策本部会議について
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市長
担当部長 |
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富田 雅史
一問一答方式
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1 道祖神トンネルの整備検討について
今年の9月27日に上曽トンネルが開通し、南側を繋ぐ朝日トンネル、西側を繋ぐ上曽トンネルが石岡市と他地域との交流を活発にしています。トンネル開通が地域にもたらす経済効果やインパクトはとても大きいものがあると感じています。
その中で、残る北側のトンネル、道祖神トンネルについて整備検討状況について伺います。
1.道祖神トンネルの現在の検討状況と石岡市の見解について伺います。
2.既存(朝日、上曽)トンネルの整備期間と整備費用、交通量の推移を伺います。
3.道祖神トンネル整備に向けての実現可能性や所見を伺います。
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市長
担当部長 |
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2 統廃合による学校施設の利活用について
これまで統廃合となった学校施設は、教育支援センターや朝日里山学校として公的に活用されたり、高浜小学校、三村小学校、関川小学校のように民間活用が検討されている施設もあります。
今後、八郷地区で大規模な小学校の統廃合が予定されており、役目を終えた学校施設が多く発生すると考えます。
このような施設をどのように考え、今後の利活用等をどう検討していくのか伺います。
1.学校施設の利活用の検討はどのように決定されていくのか伺います。
2.民間による学校施設活用へのスキームを伺います。
3.現状想定しうる、利活用をする上での懸念事項を伺います。
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市長
教育長
担当部長 |
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勝村 孝行
一問一答方式
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1 道路整備について
1.狭い市道(狭隘道路)の拡幅について
2.除草について
3.道路に関する要望件数について
4.年間の進捗状況について
5.予算について
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市長
担当部長 |
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飯村 一夫
一問一答方式
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1 石岡市水道事業について
(1)水道事業の現状をどのように捉えているかお伺いします。
(2)水道事業広域連携の推進についてお伺いします。
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市長
担当部長 |
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2 歴史・文化財の保存・活用について
(1)文化財の収蔵庫の現状についてお伺いします。
(2)文化財の適正な保存をどの様にするのかについてお伺いします。
(3)歴史文化の伝承・活用のできる施設についてお伺いします。
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市長
教育長
担当部長 |
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中根 淳一
一問一答方式
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1 石岡市内の悪臭苦情と規制について
石岡市が、これからも選ばれるまちづくりとして、持続可能な社会の発展をめざすことは、私たちが生活する日常の中で、いかに水質や土壌を含めた悪臭など事業活動等から発生する公害問題を改善し、自然環境を保全するための施策を推進してくことが重要であると考えます。
以上を踏まえ、市内の悪臭苦情と規制について本市の考えを伺います。
(1)市内における悪臭苦情の現状について
(2)市内における悪臭苦情の対応について
(3)悪臭の規制について
(4)臭気指数規制の導入について
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市長
担当部長 |
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関口 忠男
一括方式
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1 広域連携と将来の市町村合併について
1.合併20周年を迎え、現在の石岡市が抱える課題について伺います。
2.現在行っている広域連携について伺います。
3.将来の市町村合併に向けた市長の考えについて伺います。
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市長
担当部長 |
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髙野 要
一問一答方式
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1 市長の責任の取り方について
1.現金の取り扱い状況について
2.事務の兼任について
3.不適切な事務の取り扱いについて
4.今後の取組みついて |
市長
担当部長 |
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2 複合文化施設(市民ホール)について
1.新市民ホールの利用計画状況について
2.年間の維持費について
3.財源について
4.市民ホールの必要性について |
市長
担当部長 |
3 都市計画の見直しについて
1.見直しの内容と対応について
2.インフラ整備について
3.財源の確保について
4.今後の取組みについて
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市長
担当部長 |