| 質問順 |
会派名
代表者
質問者 |
通告内容 |
備考 |
| 1 |
紫峰会
(代表者・岡野孝男)

質問者・富田雅史
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令和8年度 市政運営に関する所信と施策概要について
1.令和8年度リーディングプロジェクトについて伺います。
①健全財政維持のために取り組んだ内容について
②人口減少対策プロジェクトについて
③輝く「魅力向上」プロジェクトについて
④輝く「まち」プロジェクトについて
⑤輝く「ひと」プロジェクトについて
⑥輝く「暮らし」プロジェクトについて
⑦チャレンジする市役所プロジェクトについて
2.令和8年度市政運営にあたって、どのような展望を持って取り組むのか伺い
ます。
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3月2日に
質問しました |
| 2 |
石翔会
(代表者・川井幸一)

質問者・川井幸一
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1 令和8年度 市政運営に関する所信と施策概要について
1.令和8年度の所信において度々20周年事業に触れられているが、令和7年度
を振り返り20周年事業の成果とその取り組みが令和8年度にどのように生かさ
れているのか、また今後の展望についてどのような決意を持ったのか伺いま
す。
2.市民生活が安心安全に送れる事を目的に行政運営がなされ、その取り組みの
方向性を所信やリーディングプロジェクトで示しているとの理解で良いのか改
めて、その認識を伺います。
3.令和8年度、組織機構の見直しで高浜エリア整備推進関係業務の所管部署を
変更するとしているが、所信には高浜機場活用についての記載があるのみで、
リーディングプロジェクトにおいて記載はない、組織機構の見直しと施策につ
いてはリンクすべきと考えるが、その点についてはどのような考え、思いがあ
るのか伺います。
4.リーディングプロジェクトについて
①人口減少対策プロジェクトについて
②輝く魅力向上プロジェクトについて
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3月2日に
質問しました |
| 3 |
知新会
(代表者・池田正文)

質問者・池田正文
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1 令和8年度 市政運営に関する所信と施策概要(案)について
(1)本市財政状況について
(2)事務事業の見直しについて
(3)リーディング・プロジェクトの作り方について
(4)市長の市政に対する方針について
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3月2日に
質問しました |
| 4 |
至誠会
(代表者・山本 進)

質問者・山本 進
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1 令和8年度 市政運営に関する所信と施策概要について
(1)人口減少対策について伺う。
①転入超過101人のうち、具体的にどの施策が何人分の効果を生んだと分析し
ているのか。
②各事業の達成状況はどうか。
③出生数を今後5年間で何人まで引き上げる目標なのか。
④令和13年度の人口目標は何人か。
(2)産科医療施設誘致の実現可能性について伺う。
①現在、具体的に医療法人や医師との協議は進んでいるのか。
②誘致実現の見通しは。
③実現しなかった場合の代替策はあるのか。
(3)財政の持続可能性について伺う。
①今後5年間の経常収支比率の見通しは。
②財政調整基金の残高推移見込みは。
③水道料金減免等を含め、物価高対策について単年度施策と恒久施策の整理は
どのように行っていくのか。
(4)市民ホール整備について伺う。
①基本設計委託契約延期を求める決議が可決されたが、これにどのように対応
するのか。
②市民ホール整備事業の優先度は。
(5)学校統合について伺う。
①統合後の最長通学距離・通学時間は。
②地域説明の進捗状況は。
③統合までの具体的な見通しは。
(6)企業誘致と産業政策について伺う。
①新たな産業用地の確保予定面積は。
②雇用創出人数の見込みは。
③イオン出店による経済波及効果の試算は。
(7)ガバナンスと不祥事再発防止について伺う。
①再発防止の制度的改善策は何か。
②外部監査導入の検討は。
③内部統制の強化策は。
(8)最後に 人口減少、財政硬直化という厳しい状況の中で、任期中に必ず達
成する具体的な成果目標は何か伺う。
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3月2日に
質問しました |
| 5 |
自民・公明クラブ
(代表者・菱沼和幸)

質問者・菱沼和幸
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1 令和8年度 市政運営に関する所信と施策概要について
1.市長就任以来、約6年が経過。振り返りまして、総事業として(20周年記念
事業を含む)ビーバイシー更に、PDCAサイクルの観点から総括願います。
2.市を取り巻く現状の打開策として(雇用・人口減少)をどう捉え、実効性あ
る施策に結びつけていくのか、伺います。
3.石岡市総合計画は、第2期基本計画へ移行しましたが、問題点や課題そし
て、成果として検証結果を伺います。
4.リーディングプロジェクトについて随時、伺います。
①人口減少対策プロジェクトについて
②輝く「魅力向上」プロジェクトについて
③輝く「まち」プロジェクトについて
④輝く「ひと」プロジェクトについて
⑤輝く「暮らし」プロジェクトについて
⑥「チャレンジする市役所」プロジェクトについて
5.「すべての市民が幸せを感じられる社会、特に子どもたちが石岡市に誇りを
もって自らの未来に夢を描ける社会」の実現のためには、「共生・共育・共働」
の基本方針のもと、オール石岡で取り組んでいくと述べられましたが、行財政
改革や高浜駅周辺の整備事業を含めて市長として10年後、20年後のビジョンや
グランドデザイン構想を伺います。
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3月2日に
質問しました |